Monday, September 26, 2011

2011年9月26日(月曜日)

今日は第二回の面接だ。私、朝からもうトキトキした、なんか特別緊張したよ。
まあ、今日のためにもう色々な事を準備したと思っただけど、なんか自信が持ってない。


このあいだと同じだ、私はバスであそこへ行った。今回は 私を面接したの人は べつだ。
なんかこの人のランキングがもっと上だ。あの方は 『じゃあ、私をチャンスがあげて、やてみましょう』 と言ってた。それに、私の給料は百リンッギト多いになったぞ。
私、一ぱいの質問を聞てみよう。


半時間ぐらい後で、やっと面接が終わった。
『ありがとう』と言ったから、私回ろうぞ。ちょっと一つことをきにした、私にドアをあげたのあの女一体なん歳か。四十?若い人なさそうだし、まあいいか。


けいきゃく、私、もうすぐはたるみたいだ。嘘じゃないだのか。これは夢じゃないの??

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